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当院の臨床指標

H28.1〜H28.6

回復期 リハビリテーション病棟 実績

在宅復帰率
退院された患者さんの人数のうち、
在宅復帰された方の占める割合

84.3%

重症患者受け入れ率
入院された患者さんの総数のうち、
入院時日常生活機能指数が10点以上の
患者さんの占める割合

37.6%

重症患者改善率
退院時日常生活機能指標が4点以上減点
(改善)した患者さんの占める割合

63.9%

※一般病棟除く

クリニカルアウトカム 実績

経管栄養改善数
摂食・嚥下訓練により生命の維持に必要な水分・栄養分を口から取ることができるようになった患者さんの人数。
経管栄養改善数
オムツ装着改善数
排尿・排便などにオムツを必要としなくなった患者さんの人数。
オムツ装着改善数
褥瘡改善数
褥瘡(じょくそう)が改善した患者さんの人数。褥瘡(じょくそう)とは圧迫などによる局所循環障害のために発生する皮膚の虚血性変化・壊死・潰瘍形成などを言います。 ※床ずれともいいます。
褥瘡改善数
留置膀胱カテーテル数
排尿・排便などに留置膀胱カテーテルを必要としなくなった患者さんの人数。
留置膀胱カテーテル数
身体拘束患者数

身体拘束患者数 身体拘束とは、安全の確保・治療上の必要性から、患者さんの自由意志に基づく行動・動作に何らかの物理的制限を加えることをいいます。
当院では、ベッド柵による固定、車イス使用時の四肢・駈幹の固定、拘束衣やミトン手袋の使用などを身体拘束とみなします。

※局所や1日のうち一部などの場合も全て計上。
※ご本人からの明確な要請、あるいはご家族からの要請があって行われた場合も計上しています。